• SOUVENIR TEE(SIZE-S)
    SOUVENIR TEE(SIZE-S)
    6,900円
    手軽に入手できる量産Tシャツに思いのまま絵を描く。
    それが「お土産Tシャツ」の正しい姿。
    アメリカ人なら誰もが知る「FRUIT OF THE LOOM」タグが付くこのTシャツを、ハローテキサスの存在を知らないアメリカ人が見たらこう思うだろう。
    「珍しい書体をしたテキサスのお土産だなあ。“TOMOYUKI MIYOSHI”っていう日系アメリカ人が作ったんか」。
    いつかまたアメリカへTシャツ探しの旅に出た時、どこかのスリフトストア(リサイクルショップ)で膨大な古着Tシャツの山に埋もれたこのTシャツと出会えたら、何と幸せなことだろう。

    COTTON 100パーセント
    染み込み水性インク/シルクスクリーンプリント
    身幅45.5cm/着丈65cm/袖丈19cm

  • SOUVENIR TEE(SIZE-M)
    SOUVENIR TEE(SIZE-M)
    6,900円
    手軽に入手できる量産Tシャツに思いのまま絵を描く。
    それが「お土産Tシャツ」の正しい姿。
    アメリカ人なら誰もが知る「FRUIT OF THE LOOM」タグが付くこのTシャツを、ハローテキサスの存在を知らないアメリカ人が見たらこう思うだろう。
    「珍しい書体をしたテキサスのお土産だなあ。“TOMOYUKI MIYOSHI”っていう日系アメリカ人が作ったんか」。
    いつかまたアメリカへTシャツ探しの旅に出た時、どこかのスリフトストア(リサイクルショップ)で膨大な古着Tシャツの山に埋もれたこのTシャツと出会えたら、何と幸せなことだろう。

    COTTON 100パーセント
    染み込み水性インク/シルクスクリーンプリント
    身幅51cm/着丈68.5cm/袖丈20cm

  • SOUVENIR TEE(SIZE-L)
    SOUVENIR TEE(SIZE-L)
    6,900円
    手軽に入手できる量産Tシャツに思いのまま絵を描く。
    それが「お土産Tシャツ」の正しい姿。
    アメリカ人なら誰もが知る「FRUIT OF THE LOOM」タグが付くこのTシャツを、ハローテキサスの存在を知らないアメリカ人が見たらこう思うだろう。
    「珍しい書体をしたテキサスのお土産だなあ。“TOMOYUKI MIYOSHI”っていう日系アメリカ人が作ったんか」。
    いつかまたアメリカへTシャツ探しの旅に出た時、どこかのスリフトストア(リサイクルショップ)で膨大な古着Tシャツの山に埋もれたこのTシャツと出会えたら、何と幸せなことだろう。

    COTTON 100パーセント
    染み込み水性インク/シルクスクリーンプリント
    身幅53.5cm/着丈72cm/袖丈21cm

  • SOUVENIR TEE(SIZE-XL)
    SOUVENIR TEE(SIZE-XL)
    6,900円
    手軽に入手できる量産Tシャツに思いのまま絵を描く。
    それが「お土産Tシャツ」の正しい姿。
    アメリカ人なら誰もが知る「FRUIT OF THE LOOM」タグが付くこのTシャツを、ハローテキサスの存在を知らないアメリカ人が見たらこう思うだろう。
    「珍しい書体をしたテキサスのお土産だなあ。“TOMOYUKI MIYOSHI”っていう日系アメリカ人が作ったんか」。
    いつかまたアメリカへTシャツ探しの旅に出た時、どこかのスリフトストア(リサイクルショップ)で膨大な古着Tシャツの山に埋もれたこのTシャツと出会えたら、何と幸せなことだろう。

    COTTON 100パーセント
    染み込み水性インク/シルクスクリーンプリント
    身幅56cm/着丈75cm/袖丈22cm

  • LEVI'S 1970's
    LEVI'S 1970's
    98,900円

    男心をくすぐるアメリカン・プロダクトの定番。それは、例えばエレキ・ギターのフェンダー、アコースティック・ギターのマーティン、そしてジーンズのリーバイス。当然、各ジャンルにさまざまなブランドが群雄割拠しているわけだが、一番有名というわかりやすい物差しで測れば、こうなる。そしてリーバイスの象徴としてあまりに有名なのが、1950年代に広告として登場した、通称「サドルマン」と呼ばれるリーバイス・ジーンズを履いたカウボーイのキャラクター。古いリーバイスのジーンズはヴィンテージとして鬼の価値が付くのはご存知だが、古いリーバイスのTシャツ、しかもサドルマンの刺繍が施され、白タブまで付く物が存在するとは、世界中のコレクターも真っ青の衝撃に違いあるまい。エクセレントな状態、ナイスなサイズと言う事なし。売る気があんのか、ないのか。高過ぎる? いやいや、この価値がわかる人間は、きっと世界中に3人くらいはいるぜよ。




    M~L(タグ表記はL:身幅45/着丈68


    ポリエステル50/コットン50


    解説カード&オリジナルタグ付属

  • THE BEATLES 1990's
    THE BEATLES 1990's
    19,800円

    ビートルズ。もう説明不要ね。ビートルズ知らん奴は存在しないっていう前提なんで。みんな大好きビートルズ。ベタ中のベタ。でも、解散直前のシブ過ぎる4人のフォトが入ったこのビートルズTシャツは、ビートルズものの中でも、頭ひとつふたつ突き抜けてイカしてる。まずサイズ感がいい。身幅広くて着丈が短いっていう、いわゆるボックスタイプ。で、くすんだ白いボディにモード感溢れるフォト・プリント。90年代ボディのゴワッとしたヘヴィーウェイトが着まくることで硬さがほぐれ、ペラペラではないけどほど良くボディにフィットする柔らかい質感になってる。ヴィンテージとして「仕上がってる」のに、まだまだ全然着まくっても大丈夫。定番ビートルズのTシャツは、1枚持っておいて損はなし。




    XL(身幅56/着丈66)


    コットン100


    解説カード&オリジナルタグ付属

  • JAWS 1970's
    JAWS 1970's
    23,800円

    スティーヴン・スピルバーグ監督の名を全世界に浸透させた映画がこれ。『ジョーズ』(1975年)。平和なビーチに突如現れた巨大な人食い鮫(ホオジロザメ)の恐怖と、そこに立ち向かう人々の戦いを描いた作品で、ホラー、パニック映画の金字塔として永遠に語り継がれる名作である。このTシャツは、その『ジョーズ』のポスターやジャケットでお馴染みのキービジュアルがプリントされた当時の1枚。かすれたアイロン・プリントはもはやボディと一体化し、ジーンズと洗ったのか白いボディは薄いブルーに変色している。このデストロイな雰囲気が、映画の世界観と合わさり、なんとも言えない凄みを醸し出す。今後入手困難なコレクタブルな逸品。




    M(タグ表記はL:身幅44/着丈67


    コットン100


    解説カード&オリジナルタグ付属

  • SATURDAY NIGHT FEVER 1977
    SATURDAY NIGHT FEVER 1977
    19,800円

    ジョン・トラボルタが一躍スターへの仲間入りを果たしたのは、この作品、そう『サタデー・ナイト・フィーバー』(1977年)のヒットがあってこそ。行き場のないエネルギーのはけ口を求め、毎週末ディスコに通うジョン演じる青年トニーの物語。1970年代のアメリカ社会における光と闇を、しがないペンキ屋の男の視点から描いたこの作品は、当時爆発的に流行していたディスコブームの波にも押され、まさにフィーバー、熱狂的な支持を獲得したのだった。このTシャツは、上映時に作られたオフィシャルグッズ(デッドストック)。アイロンプリントでテカテカに光るジョン・トラボルタ。このチープさとバカバカしさこそが、1970年代の象徴。ジャケットの下にピタピタなサイズ感でこのTシャツなんて着こなし、もう何周してもダサくならないほどダサくて良いですがな。




    S(身幅43/着丈67


    ポリエステル50/コットン50(デッドストック)


    解説カード&オリジナルタグ付属


  • WHITESNAKE 1990
    WHITESNAKE 1990
    23,800円

    ディープ・パープルの第三期ボーカリストとして知られるデイヴィッド・カヴァデールが、バンド脱退後の1977年に結成したイギリスのハードロックバンド、「ホワイトスネイク」。元ディープ・パープルのメンバー3人というほぼディープ・パープルなホワイトスネイクだったが、70年代はヒットに恵まれず我慢の時期を過ごした。その後、アメリカに活動の拠点をシフトしてブレイク、1987年リリースの7thアルバム『Whitesnake(邦題:サーペンス・アルバス〈白蛇の紋章〉)』は、全米で2位、トータル1000万枚以上というヒットを記録した。しかし、バンドはその後、バラバラになり、1990年に解散。このTシャツは、まさにバンドが解散する年に行なわれた最後のツアー用グッズである。同じバンドTシャツでも選ぶものによって大きくセンスが問われるが、このホワイトスネイクあたりは、絶妙も絶妙。元ディープ・パープルっていう知名度に対する球数の少なさ、80年代のバブル時代の栄華と衰退を象徴するかのようなバンドの存在、そして時代の経過を物語るダメージ感。ホワイトスネイクって(笑)、、そう、バンドTなのに一瞬笑いを誘うこの感じ。こういうバンドTが一番ハイセンスでカッコいい。




    L(身幅51/着丈67


    ポリエステル50/コットン50


    解説カード&オリジナルタグ付属


  • Sakura Wars GB 2000's
    Sakura Wars GB 2000's
    12,800円

    1996年にセガからリリースされ、その後アニメ、舞台などに派生したアドベンチャーゲーム・シリーズ『サクラ大戦(Sakura Wars)』。基本的には恋愛シュミレーションゲームだが、スチームパンクな演出、大正浪漫、戦隊ヒーローもの、時代劇の構成、歌謡曲、演劇、ロボット、オカルトと幅広い要素を融合させたその世界観は、単なるゲームを越えたスケールを持ち、カルト的な人気を博した。このTシャツは、そんなサクラ大戦が2000年代初期に制作したオフィシャルグッズ。いわゆるアニメやゲームといった非現実な世界に没頭するオタクカルチャーを、ハイエンドな視点でサンプリングする。それは例えば村上隆がそうであるように。こういうTシャツを本来のファンではない層がファッションとして取り入れると一体どうなるか。その先を「開ける人」の手に届けるべく、このTシャツはここにある。




    XL(タグ表記はL:身幅54/着丈76


    コットン100


    解説カード&オリジナルタグ付属

  • Les Miserables 1980s
    Les Miserables 1980s
    19,800円

    『レ・ミゼラブル』は、ヴィクトル・ユゴーの小説が原作のフランスを舞台にしたミュージカル。1985年のロンドンで初公演されて以来、世界中で人気となり、現在もロングランヒット中という名作中の名作である。このTシャツは、そのレ・ミゼラブルのグッズ品として公演場所で売られていたもの。映画Tシャツの中で定番の人気と言えば、代表的なもので「時計じかけのオレンジ」などがあげられるが、ミュージカルTシャツといえば、やはりこの『レ・ミゼラブル』が、デザインのインパクト、品の良さなどなどあらゆる点でポイントが高く、しかも某カリスマNYストリートブランドがこのデザインをまんま用いたこともあり、1980年代のオリジナルの価格が高騰している。定番ヴィンテージの仲間入りを果たしたこの1枚、買えるうちにゲットすべし。




    XL(身幅54/着丈72


    ポリエステル50/コットン50


    解説カード&オリジナルタグ付属


  • KISS 1970~80's
    KISS 1970~80's
    59,800円

    ロックTシャツが単なる音楽グッズの範疇を超えて、ファッション・アイテムとして大衆の間で人気になったのは、見た目の派手さが売りのハードロック系Tシャツの存在があったからに他ならない。誰が見ても、一目瞭然でそれとわかるインパクト。ファンでなくともつい惹かれてしまう危険なバラのような美しさ、それがすべての始まりだった。ハードロック界で最も成功し最もビジュアル的に派手であり続けるこのバンド、そう言わずと知れた「KISS」。彼らが1976年に発売した『ROCK AND ROLL OVER(地獄のロックファイアー)』のアートワークがプリントされたこの1枚、きめ細やかなプリント、テロテロとシルキーな肌触りと、ヴィンテージの旨味がオールイン。そして、奇跡のデッドストック。ベタ中のベタの最高峰、なんだかんだ変化球を試したところで、結局こういうのが一番格好良い。




    XL(身幅52/着丈70


    ポリエステル50/コットン50(デッドストック)


    解説カード&オリジナルタグ付属


(全商品 : 42点)

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